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【タイ航空】12月15日から1月15日のラホール便のスケジュールが変更となります。
パンジャーブ平原の濃霧によるスケジュール改定です。

2013年12月15日から2014年1月15日の1ヶ月間、
タイ航空のラホール路線のスケジュールが変更となります。


【12/15 - 1/15 冬季限定スケジュール】
●ラホールからバンコク
TG346 LHE/BKK 1520/2145

●バンコクからラホール
TG345 BKK/LHE 1100/1415

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【通常スケジュール】
●ラホールからバンコク
TG346 LHE/BKK 2355/0620+1

●バンコクからラホール
TG345 BKK/LHE 1935/2250
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by pakistan_tourism | 2013-12-05 20:38 | エアライン
昨日よりPIAが国内線を対象にストライキを行っておりまして、
国内線フライトに1時間からそれ以上の遅れが出ています。

加えて4月15日からの夏時間導入に際して、
未だに航空端末上の時間が改正されておりませんでして
(これはPIAに限らず他の国際線路線も同様)、
エアラインに確認すると「券面通りの時間です」と言われるのですが、
実際に空港に行ってみるとやはり夏時間ということで
券面記載時間の1~2時間後に出発・・・という混乱も起きています。

ですからこのPIAのストライキに関しても
旅客においてはストライキという認識よりも
夏時間への対応による混乱・・・と思われている節があるようです。

調べると結構PIAはストライキを行っているようで
頻繁すぎてあまり大きなニュースにならないような感じです。

時には乗客からのブーイングの嵐に屈してスト中止・・・ということもあったようですし。

何にせよ旅行中の方々は、国内線においても必ず72時間前までにリコンファームをなさって
再度フライトの前日と当日の朝とにフライトの時間確認をされることをお薦め致します!
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by pakistan_tourism | 2009-04-18 13:08 | エアライン
たった今、連絡が入りました。

「カラチ~サッカル便の時間が大幅変更になりました。」と。


サッカル路線、モヘンジョダロ路線は本当にスケジュール変更が多いので(特に冬期は)
ある程度覚悟していたものの、新スケジュールを見て気絶・・・。

古)カラチ(10:00)>>サッカル(11:00)
新)カラチ(20:00)>>サッカル(21:05)


ほ、本当にえらく大幅な変更・・・。


こんなの、もう旅程全部を組み直さないとモヘンジョダロ見学が出来ない・・・(涙)。


PIAは発券しないと予告なく勝手にガンガン座席を落とすし、かといって発券したら、こんなヒドイことをしでかすし・・・。


あああ、どうしよう・・・(涙)。
せっかく団体でモヘンジョダロツアーを計画して下さっている御客様がいらっしゃるのに・・・。


あとはイード連休が月曜日から始まって、休暇のプランを1日後ろ倒しにして頂けることを祈るしかないのかなぁ・・・(弱気)。

複雑な距離計算をして車の代金を計算したりして見積もりを作っても、PIAのスケジュール変更でいきなりすべてがゼロに戻ってしまうのだから、泣きたい気分・・・。

しかも金曜日の夜になって連絡だなんて!!
本来ならばもう事務所は閉めている時間帯なのに、会社によっては週末を休んで月曜日になって「ビックリ!」なんてことにもなりかねない。

これで新しい旅程の航空券発券にあたって、古いスケジュール分のチケットのキャンセル料金を取るとか言われたら・・・!想像しただけで怒り心頭~~!メラメラ~~!!

あぁ、本当に脱力・・・。でも、気を取りなおして頑張るゾ!
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by pakistan_tourism | 2008-11-28 18:42 | エアライン
バンコクでのスワンナプーム空港ならびにドンムアン空港のPADによる占拠の影響で、現在もパキスタンへのTG便が全便欠航となっています。

当地のタイ航空事務所の話ですと、11月30日(日)まで復旧の見通しは立っていないとのこと・・・。

☆関連ニュース
Travel Vision <続報>スワンナプーム空港、29日18時まで閉鎖決定-他国経由の帰国者も

◆パキスタンにて発券されたTG航空券で旅行中の方々へ。

やむを得ず新規航空券を購入されて別の航空会社の便で戻られた方に対しては、未使用分のTG航空券代金の一部払い戻しに応じているとのこと。具体的な金額や御手続については、航空券をお買い求めのIATAエージェントに御照会ください。

またタイ航空パキスタン事務所では、すでに御旅行中の御客様に対しては、旅行先のタイ航空事務所でのエンドース手続き(別の航空会社への振り替え手続き)をお薦めしているとのことです。

*****

タイの観光業への損害は莫大ですね・・・。
ネパールやカンボジアなどタイ経由での御客様の多い観光デスティネーションも大打撃でしょう・・・。

加えてムンバイの事件では、クリスマスからお正月にかけてのバケーションをインドで過ごす予定だった御客様も出鼻を挫かれる結果になって、本当にとんでもないことになりました。こちらの件ではパキスタン籍の船が確認されたということで、今後パキスタンにどのような影響が及ぶのか暗澹たる気持ちでニュースを見ています。
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by pakistan_tourism | 2008-11-28 12:23 | エアライン
本日のバンコク→イスラマバード往復便(TG349 & TG350)が欠航となります。

これは既にメディアでも大々的に報じられているタイの反政府勢力「民主市民連合(PAD)によるバンコク・スワンナプーム国際空港の占拠によるものです。

明日のバンコク~ラホール便がどのようになるかは現段階では明らかになっていません。


*****

それにしても・・・同じことがパキスタンで起きたら、テロ最前線みたいに思われて、ますます観光客が減るんだろうなぁ・・・。(ま、これ以上減りようがないか。~3
バンコクの場合は事態が収束したら、あっという間にまた元通りに観光客で賑わうんだろうなぁ・・・。

何だか切ない秋の空・・・。

スワンナプーム空港ではPADメンバーが管制塔に突撃したと報じられていますが、無辜の市民の間での怪我人などが出ないよう、お祈りするばかりです。観光業は平和に支えられている産業なので世界が平和でないと観光業はやっていけないのですよ・・・。
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by pakistan_tourism | 2008-11-26 13:45 | エアライン
4月の最初にも大幅値上げを決行したタイ航空ですが、本日4月28日のフライトから燃油サーチャージが再び値上がりとなっています

具体的な料金は、それぞれ航空券を予約されている旅行代理店にお問い合わせ下さいませ。
弊社に御予約頂いているお客様方には1件ずつ確認をして変更後の御料金をお知らせを致します。

パキスタン航空も「燃油高騰に伴い、6月1日以降の国内線は全て値上げです!」と発表したかと思うと、北方地域フライトはどういうわけか今日から値上げになっていて・・・あれれ???

もしかして6月1日にはまた更に値上がり??

ちなみに現在PIAより発表されている内容では
6月1日よりPIAの国内線路線において

片道 Rs. 300 (小型ATR機はRs. 150)
往復 Rs. 600 (小型ATR機はRs. 300)

の値上がりになるとのことです。

パキスタンではドルが高騰していますので、その影響も航空運賃に影を落としています・・・。

こう頻繁に料金が変動していては、旅行される方も予算をフィックスできなくて大変ですよね。
トホホです。
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by pakistan_tourism | 2008-04-28 18:08 | エアライン
人件費の削減などの理由で外国人キャビン・アテンダント(スチュワーデスさん)を一方的に解雇してきたパキスタン航空。

とうとう日本人のキャビン・アテンダントさん達も11月下旬に全員一方的に解雇されてしまったのだそうです。(;´д⊂) ヒドイ

通知が届いて3日後には解雇...という「不当であるのにも程がある!」というような乱暴な通知だったようです。おそらく雇用契約を結ぶ時にそういった条件は明記されているのでしょうが、それにしても本当にひどい話です。

人件費をそのような形で削減しなくても、あんな事こんな事(噂の域を出ないことなので、ココでは具体的には書きませんが・・・)をやめれば何千万というお金が浮くのではないでしょうか?

何よりも成田路線で日本人のクルーの方々が乗っていて下さることは実に有難いことだったのです。ツアーの添乗員さんや御客様にとっても大きな安心要素となりますし、パキスタンに駐在中の御家族に会いに単身で日本からいらっしゃる旅慣れないおじいちゃま・おばあちゃまにとっても「パキスタン航空ならば乗り換えもないし(※注:今はラホールで乗り換えですが)、日本人のスチュワーデスさんも居るから」と言う理由で、他の航空会社よりもパキスタン航空をお選びになられるケースが多かったのです。

キャビンクルーの採用にあたっては、PIA東京ではなくカラチ本社主導で行われているようですので、きっと日本の法規で守られていないのでしょう。だからこそ、こんな突然の解雇という無茶が通るのですよね。

今朝の新聞には、PIAのパキスタン人職員達が「高齢」を理由に一方的に解雇されたことを不服として最高裁判所に訴えているという記事が掲載されていました。

高齢って言っても40代ですって...( ̄_ ̄|||)

全然「高齢」じゃないですよね。

...ということは恐らく「職員」というのは地上職員ではなくてキャビンクルーのことだと思われます。年次が上がってくると給与が高くなるからでしょうか、若くて人件費を低く抑えられる人を採用したいのでしょうか...。

日本人クルーの皆さんに戻ってきて頂きたいです。
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by pakistan_tourism | 2007-12-07 12:24 | エアライン
ありえない!!!

イード初日13日と14日の2日間、PIA北方地域フライト(ギルギット路線&スカルドゥ路線)の運行停止が決まりました。

3日前には両日とも予約手続きを受け付けていたのに…突然のキャンセル発表です。


本当にこれは酷いヽ(`Д´)ノ

イード休暇にフンザ旅行に行くのを楽しみに計画されていた方の予定を台無しにしてしまうなんて!!


きく所によりますと、このところ連日晴天が続いていて毎日北方地域フライトが順調に運行していたので
後ろ倒しにずれ込んでいる旅客がいなくて、13日と14日のフライトがそれほど混んでいなかったそうなのです。


それで「イードだし、休みたいし、乗客も少ないし、フライトキャンセルするか!」という感じで欠航を決めたのだそうですよ。


酷い話ですよね、もうサービス業の風上にも置けない!!ヽ(`Д´)ノヽ(`Д´)ノヽ(`Д´)ノ


特別な行事のない平日のフライトを「乗客が少なくて採算が取れないからキャンセル!」とするのと、このような大型連休の時のフライトを「乗客が少ないからキャンセルする」というのとは、全く事実の重さが違うということをPIA北方地域のマネージメントの方々は認識していないのですね~。


昔、1997年のお正月。
私はペルーツアーにアサインされていました。
ちょうど日本大使公邸での事件があった頃です。

事件が起きたのは出発前で「当然ツアキャンだな~」と思っていたら、担当部署のトップの方が、現地と再三安全確認を行った後に、ツアー催行が決まったのです。

驚きましたが、その時に言われたのは
年末年始の御客様は本当にその時期でないと旅行に行けないケースが殆どの方々なんだ。今ツアキャンして2ヵ月後にどうぞ…とお伝えしても、そう簡単には旅行になど出られない御仕事を持っておられる方々なんだよ。だから、本当に危険なのならばツアーは出さないけれども、危険回避の方法が確保できるのならば、何とかしてツアーを出すことが大切なんだ。」と。


本当に大切なことを教わりました。


実際、そのペルーツアーは危険なことなどは何もなく素晴しい旅行となったのですが、あの時に御参加になっておられた方々は皆さんやはり大切な御仕事を持っておられて、年末年始しか海外旅行などは出来ず、しかもそのペルー旅行にいらっしゃる為に、随分前から御仕事を調整されて時間を捻出しておられた方々でした。

パキスタンのイード時期に旅行に行かれる在住外国人の方々だって同じです。「イードは飛ばさないけど、来週末だったら飛ばすから。」なんて言われても、はいそうですか…とは言えないのですよね。

本来ならば、この天候の安定した黄葉の時期にフンザキャンペーンを張るべきなんです。
一日の往復回数を増やすなり、往復割引を適用するなり、何故か設定されている外国人値段(パキスタン人料金の1.7倍!)を期間限定で撤廃するなり、方法は色々あるので、どんどん売り出すべきなのに…。

PIAのツアープロモーション課はいつも見当外れなんですよ・・・。

この間も9月上旬に「PIAは古代文明の遺跡への日帰り旅行を提案します!」とモヘンジョダロのプロモーションを展開したのです。

カラチ~モヘンジョダロ~カラチのフライトは、通常1日夕刻1往復のTouch&Goフライトなので、モヘンジョダロの見学をするためには現地に1泊するか、または車で3時間の町、サッカルに朝便で飛んでそこからモヘンジョダロに移動して遺跡見学をしてから夕刻のカラチ行きに乗るか、そのような不便な選択肢しかなかったので、この「カラチ~モヘンジョダロ~カラチの空路日帰り旅行が可能に!」というのは着眼点としては素晴しかったのです。

しかも設定日を日曜日にしたのも最高に気が利いている配慮でした!

ところが、まずは時期が悪かった。

9月なんてまだ暑くて誰も好んでモヘンジョダロに…。とは考えない季節。
こういうキャンペーンは秋から冬にかけて大々的に広告すべきだったのです…。

そしてようやくこれからこのキャンペーンが生きてくる季節になりましたが、PIAのスケジュールを確認すると
「あれ?日帰りフライトがなくなってる…( ̄_ ̄|||) 」

早速イスラマバードのツアープロモーションマネージャー(上記のキャンペーン告知を行ってきた方。女性。)にウチのスタッフが電話をして

「あの~9月最初に案内を頂いたカラチからモヘンジョダロへの日帰りキャンペーンですけど。」

「ええ、それが何か?(^-^*)」

「なんか、もうなくなってるみたいですね。日曜日の朝のフライトがなくなってますよ。」

「ええええ!!ほ、ほんと?w( ̄Д ̄;)w」

「こちらで調べたらそんな感じなんですけど、何かの間違いですよね。これからがモヘンジョダロの時期ですもんね。」

「え、ええ…。えええっと…。ちょっと、えええと、調べてこちらから電話します。(; ̄Д ̄)」

ということで、その後音沙汰なしです。

何のためのツアープロモーション課なのか今ひとつわからないのですが。
しかもこの女性マネージャーはまるで在宅勤務で、いつも事務所に居ないですし…。

彼女が仕切って華々しく喧伝したK2エアサファリも、本当に彼女の采配だけで動いているので、結局殆ど運行しないうちに幻のフライトに。

フライトが運行するかどうかも、彼女に聞かないとわからない・・・と言って、運行予定についても、PIAイスラマバード事務所の誰ひとりとして対応出来ないのですよ~。
組織としてはありえない体制!!驚き!

あれだけお金をかけて立派なパンフレットやポスターやDVDを作っていたのに、本当に勿体無い!

こんなに素晴しい観光資源があるのに、それが活かされていないのは本当に勿体無いです。
エアサファリはセールスの仕方次第で必ず集客に結びつくものですし、「30席以上埋まらないと飛ばさない」なんて言わないで、彼等が費やしている潤沢な広告料金を有効に活用して、

「毎週日曜日、乗客がアナタ独りでも飛ばします!」
くらいな心意気で宣伝すれば、絶対に集客できるはずなんです。

本当に勿体無い…。

ヒマラヤのエベレスト遊覧飛行を見習ってくださいよ~~。
それにK2エアサファリも昔は安定したPIAの商品で日本人のフライトアテンダントさんも搭乗しておられたと聞いています。

あのフライトから見るK2は本当に素晴しいです!
私などはオープニングセレモニーで乗せて頂いたのですが、あまりの迫力に声を失いました。

あれを商品にしないなんて勿体無さすぎます。

・・・というわけで、イード時期の北方地域フライトのキャンセルからお話がどんどん派生してしまいましたが、「勿体無い」もうその一言に尽きます。

今回この突然のフライトキャンセルで、イード休暇@フンザを諦めざるを得なくなられた御客様、本当に申し訳ありません…。

さて既にフンザにいらしている方の帰りのフライトについてですが…。

15日の運行スケジュールに関しては未定とのことです。

16日は恐らく予定通りに飛ばすはずだとPIA北方地域事務所の人達は仰っていましたが、こんな調子で突然のキャンセルが決まるのを目の当たりにしていたら不安は拭えないですよね。
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by pakistan_tourism | 2007-10-12 22:14 | エアライン
ここ数年、旅行業界では幾度となく話題になった「燃油サーチャージの値上げ」問題。

主催旅行社さんの中には、旅行代金を設定した後の燃油サーチャージの値上げ分を御客様御負担ではなく、旅行会社負担に...という方針で取り組まれた結果、ツアーの収益以上の金額が燃油サーチャージとして航空会社に持って行かれてしまった...(;´д⊂) という涙なしでは語れない物語も沢山あります。


そんな中で、そろそろ燃料サーチャージの値上げも落ち着いてきたかな、中には下げる航空会社も出てきたし...と思った矢先にやってくれました!!我等がフラッグ・キャリアPIA!!


本日10月4日から燃油サーチャージ値上げです!!



・・・しかも、告知したのも本日10月4日でした。...w( ̄Д ̄;)w



少なくとも弊社のようなNon IATAエージェントはさっきまで知らなかったのです・・・( ̄□ ̄|||)


というわけで値上げ額ですが以下の通りです。

■ 国内線
 片道   @Rs. 300/-
往復   @Rs. 600/-


■ 国際線
 片道   @Rs. 600/-
往復   @Rs. 1200/-


昨日10月3日までに発券した航空券は適用外となりますので、今日発券のチケットからこの新しい燃油サーチャージが適用されています。


「そんなん知ってたら昨日のうちにチケット発券したのに~~!」という声も聞こえてきそうです。
ごめんなさいm(_ _;)m


だいたい来週末は、断食明けのイード休暇で国内外での空の移動が増える時期じゃないですか...。狙ったか!!といわれても仕方の無いタイミングですよ~。

いわば、日本で年の瀬が迫った12月20日もしくはお盆前の8月7日あたりから、いきなり料金を改定するようなものですよ~!


ラクジュアリーなサービスが人気のカタール航空なんて「Ramadan Promotion実施中!」だと言うのに~~~(;´д⊂)


この間もテレビのインタビュー@バザールで市井の人々が「普通はイスラム教の国はラマダンになると物価が下がるって聞いてるのに、パキスタンは何でラマダンにかこつけて物価がこんなに上がるんだ!!」とぼやいていましたが...。


ということで今日からPIAの航空券は国内線も国際線も値上げです!
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by pakistan_tourism | 2007-10-04 11:43 | エアライン
1959年よりパキスタンに就航していたものの、1998年以来しばらく運行を見合わせていたルフトハンザ航空が、このほど10月28日より運行を再開致します。

■ルート
フランクフルト~カラチ~ラホール~フランクフルト

■タイムテーブル
LH658 TUE&THU&SIN FRA/KHI 1124/2240
LH658 TUE&THU&SUN KHI/LHE 2340/0120+1
LH659 WED&FRI&MON LHE/FRA 0300/0715

ということですので
フランクフルト~カラチ~ラホールがLH658便、
ラホール~フランクフルトがLH659便となるようですね。

■就航記念キャンペーン
2007年10月28日から2008年1月31日の間にこの路線を御利用頂くと「ダブルマイレージ」が加算されるキャンペーンを実施する予定とのこと。


私、むかしむかしに生まれて初めて乗った国際線がルフトハンザでした。何か嬉しいですね~!
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by pakistan_tourism | 2007-09-04 12:47 | エアライン